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6号機戦コレで中段チェリー?!その恩恵とは…?

2018年12月4日

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まだ当時ガラケーが主流だった時代…
私はモバゲーにハマっていた。
今でも覚えているのが、初めて遊んだオンラインリバーシで、
他県の人と簡単に話ができたことに感動したのを鮮明に覚えている。
この小さい端末で、他県の人と話ができるというのに、大きく感動した。
対戦相手にそれを話したところ、「何言ってんのこいつ」みたいな反応をされてしまったが…

他にもハマっていたアプリに、「怪盗ロワイヤル」、「戦コレ」があった。
「怪盗ロワイヤル」については、レベルを2200近くまで上げており、高校時代は「怪盗ロワイヤル」だけは
最強の異名を持っていた。
今もこのアプリがあるのかは分からないが…
続いて「戦コレ」についても、「怪盗ロワイヤル」でスタミナがないときに暇つぶしで遊んでいた。
どこまでやったかは全く覚えていないが、「織田信長」が可愛かったことだけ覚えている。
そんな「戦コレ」であるが、まさかアニメ化、スロット化されるとは当時思ってもみなかった。
アニメについては見ていないが、スロットについては全シリーズ打っている。
大して勝てていないが…

そんな戦コレであるが、6号機として純増3.5枚を引っ提げて登場した。
「HEY!鏡」のようなゲーム性ではなく、AT機時代の感じで打てる台に仕上がっている。
今回は「コレ数」ではなく、「周期」となっている。
50枚/1周期のコイン持ちとなっており、約50G近く回る。
そして現行機種最高の設定「ゴッドレジェンドモード」を搭載。
勝率99%を誇る設定であり、かの「キン肉マン」の設定6で98%を超す勢いである。

今回、3150Gで初当たり13回の台が落ちていたため、打つこととした。
初当たりについては、1/242.1と、設定5の近似値。
あわよくば、「ゴッドレジェンドモード」の期待も持てる台である。
グラフも最初出た後は横ばいの状態である。
システムとしては、カードを強化して周期の抽選に挑む感じである。
(ミリオンアーサーのチャンスゾーンがないバージョン?)
打っている感じはカードの初期のレアリティがないと割と無理ゲーというところである。
あれよあれよと周期は進んでいく。
そして全く期待していないカードレベルから、「次回予告」が発生。
いやあ長かった。
こんなカードレベルからでも当たるんだなと思ってリールを止める。

?!
これは予想外すぎる。
まさかの中段チェリー!
確率1/16384
1/8でフリーズ。
今回はフリーズなし…
フリーズなしの中段チェリーの恩恵は、「継続ストック×2」と「ボーナス×3」である。
ボーナスは疑似ボーナスで、「ベルナビ20回」ワンセットである。
つまり、最低継続ストック×2で「戦国タイム×3」、「ボーナス×3」で、
約600枚は保証されている感じだ。
初回継続が1%のシナリオなんかが選択されていれば、世界制覇も夢ではない。
ボーナスを3個消化し、特に何事もなく「戦国タイム」へ。
「戦国タイム」はいくつかのモードを選択でき、
初回は「起きスロ」モード。
どこかのシスタークエストにも「起きスロ」モードがあったような気がするがパロディなのだろうか。

謎のハイビスカス?ハナが光って取り敢えず継続。

2回目は「フラッシュモード」だったかな…?うろ覚え。

花火のように遅れが発生し、チェリー。特に何事もなかったが、
復活して継続。
というかまんま花火みたいな感じだった。
3消灯+リプレイ+ハズレフラッシュが花火にはなかったと思うが、
こちらもパロディなのだろうか。

そして3回目。
非継続。
最低保証で終わりを告げる。

…もう打つことはないだろう…