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7図柄の素晴らしきことよ

2019/04/15
 





ギャンブルにおける魔性の数字「7」。
古来よりラッキーナンバーとして「7」という数字は崇められている。
この数字は英語圏を中心とする西洋における幸運の数字である。
因みに日本は西洋に位置していないが、パチンコ・スロット、野球においても「7」という数字は大活躍する。
パチンコであれば、確変図柄であったり、MAXラウンドの示唆だったり…
パチスロであれば、ボーナス図柄の定番としてだったり…
野球においては7回の攻撃はバルーンが飛んだりと熱が入る回であったり…
英語圏の西洋とはかけ離れた日本においても「7」という数字はラッキーナンバーとして使われている。
それくらい「7」という数字は大きな存在である。

そして「7」の数字の強さを色濃く示すのが、シンフォギアの「7」図柄。

テンパイの期待度は95%。
テンパイすればほぼ当たり。
牙狼もビックリの期待度である。(確か60%くらい?)
正に幸運の数字と言えるだろう。
結果は単発だったが…
持ち球でもう一回当たりを引き、フィーネさんを撃破。
結果は2連とショボい結果に…
-1.5k

さて、次は沖ドキへ…
当日560G、据えなら760Gの台だ。
据えなら2スルーだが果たして…
リセットなら最大2万使ってバケで天国飛ばずへの最悪パターンもあるが打つこととした。
この店はランダムリセだから据え置きと信じて…
そんな懸念を払しょくするかのように、開始6Gで光る。
稼働の時は毎回アプリのメモにデータを入力してから打っているが、
このデータを入力している最中に当たったため大分ビックリ。
まあこれでプラスは確定。
そして天国へ…
3連で終了だが…
たまに打てそうな沖ドキを打つが天国へ行ってもショボ連ばかり…
まあ今回は6Gで初当たり取って天国に飛ばせたためよかった…
+8k

打てそうな台は少ないが、グレートキングハナハナの37G辞めがあったので打つこととした。
合算は1/169と悪いが、100G以内はAタイプにおけるチャンスゾーンと思っているため、
見つけたらほぼ必ず打っている。
何故ならAタイプで出玉が増える一番の要因は100G以内の連荘だからだ…
想定通り開始20GでBIGを引き、ちょいプラへ…
+1.5k

ここまで本当につまらない稼働結果で申し訳ない…
続いてサラリーマン番長。
なんと3663G ボーナス25回の神台だ。
差枚も9000枚出ており、期待できそうな感じである。
ハマりも全て300以内と驚きの履歴である。
意気揚々と打つも、レアマップも特にいかず、ハマりもそこそこくらってしまい、
大した結果は出せなかった。

押忍ベルを3回引くも、全てスカ、共通ベルもなんとも微妙というところで撤退…
-5k

という感じで大した結果は残せなかった…
そして家に戻って駐車しようとしたところ…
ゴリゴリっと音がした…
車を見るとタイヤの後ろのフレームがゴリゴリにやられてしまった…
暗くてよく見ていなかったが、縁石に乗り上げてしまい、一時的に車が動かないくらいにハマってしまった。
抜け出すにはフレームを犠牲にする必要があり、これまた残念な結果に…
車を運転する人は縁石には気を付けてほしい…




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