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北斗無双で10連チャン!現行機種のパチンコで一番いい台だと思う

2019/09/04
 





旧基準屈指のまともな台、北斗無双。
当時はMAXタイプのパチンコが撤去されるということで、
新基準の1/319に合わせてリリースされたこの台。
牙狼もこの型式で出しておけばヒットしたものを、新基準としてリリースされた台でヒットした台はあまりない。
パチ屋に行けば牙狼がメイン。
そんなホールも少なくなかっただけに、新基準としてリリースされる牙狼の台は覇権を取ることはなかった…
北斗無双に関してはどのホールにも存在する台でもあり、ボックス導入しているところも少なくない。
初当たりの50%さえ取れれば、継続率80%、なおかつ当たりの50%は表記2400発という爆発力。
今だホールで人気のある台である。

ボーダーも回りの機種に比べて低く、今ある台の中ではかなりの優良台。
そんな北斗無双を久しぶりに打ってきた。
北斗無双を打ちにホールに行くも、ほぼ満席という稼働っぷり。
なんとか空いてる台を探し、打ち始める。
…と、投資1kでなんと当たりを引く。

しかも奇数図柄で当たったのだ!
リーチ的にはいき青保留からのGORANでジャギ赤背景から普通に当たった。
北斗無双は金保留でも全く安心できないし、ましてや赤保留GORANなんて論外だと思っていたがまさか当たるとは思わなかった。
北斗無双のSTと言えば、割と確定演出が選ばれることが多く、安心ポイントが多彩である。
「お前はもう当たっている」なんて出れば歓喜の瞬間である。
今回は10連と大分健闘したが、16Rは3回しかとれなかった…
表記は13000発で、流した玉は11500発。
リザルト画面がないのは、私の顔面がカットインしていたためなしだ…
STと言えば、前半回転数をスルーするともう当たらないイメージが高い。
そして赤保留などの割と熱めな演出をスルーするとSTもスルーするイメージが強かった。
ましてやST残り1桁で当たるなんてほぼないと思っていたが、今回は即連orST後半という感じだ。
流石荒いと言われる北斗無双。
しかし1kで10連もしてくれれば大健闘というところである。
大きなプラスをゲットできた。
+43k




お次は化物語。
なんとこの台、2783Gで初当たりを21回も取っている台だ。
6の初当たりを大きく上回るこの台が何故捨てられていたのか…
というのも、95%150枚終了という履歴だった…
設定のよさそうなAT、ARTは出るまで粘るが心情の私はすかさず打つこととした。
結果としては…
かなり厳しかった。

結論から言うと、この台では-25kである。
スイカはすこぶる落ち、更にスイカからの解呪も確認できたため、高設定ある!
と思ったのだが、展開的に厳しすぎて辞め。
頼みのATも約1300Gで4回。
そして全く伸ばせず…
出ない時は人が変わっても出ない、そう自分に言い聞かせて撤退するのであった…
もう少し初当たり軽ければなあ。
最後にデータを貼っておきます。

 

北斗無双の記事はこちら

 

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