パチンコ・パチスロの実践、攻略情報、日本のトレンドまとめ

北斗無双で当たり無し、ディスクアップでもREGしか引けない稼働…

2019/08/27
 




メーカー柄。

いつしかそう呼ばれるようになった。

先駆けはsammyのキリン柄だったと思うが果たしてどうだったか…

今では、テントウムシ柄、ゼブラ柄、ピザ柄、蝶柄、デンジャー柄…様々な柄が出ている。

パチンコ・パチスロの世界で言えることは出るだけで激熱ということである。

当たりに直結しやすいのもメーカー柄であるがゆえに出現率もそう高くはない。

このため、出るだけで嬉しいのがメーカー柄なのである。

 

昨日の余韻を胸に…?

 

本日も時間が少ない中、北斗無双のシマに辿り着く。

昨日は20連という快挙を成し遂げ、このペースで収支を上積みしたいところ。

甘デジでお茶を濁そうかと思ったが、それでも北斗無双へ。

閉店約2.5h前ということで、半分程しか台が埋まっていない状態。

適当に腰を下ろし、実戦を開始するのであった…

1台目は投資4.5kで74回転という回らなさ。

時間が少ないとはいえ、ここは台移動。

空き台の釘を見ていき、1台だけヘソ釘の開きが大きい台を見つける。

回転数も620と中ハマりくらい。

この店は台データが見れないため、正確な回転数は分からないが、

回っている台こそ、回転率が高い可能性が高い。

何故なら、回らない台を粘るのは末期の人か富豪のどちらかである可能性が高いからだ。

大体は末期の人かもしれないが…(私含む)

ということで台移動して実戦、

回転率は…まあ悪くない!閉店一時間前までは投資できる感じ。

ここで自身初となる、

「カウントダウンストック×3」!

この時点で疑似3+覚醒+何かしらの熱い演出が確約された。

「熱」が出るも、ストックはまだ1個温存している状態。

リーチは北斗琉拳に発展し、チャンスアップも申し分ない。

最後はサムネにした「キリン柄の激熱」からキリンフラッシュを鳴り響かせた。

もうこの時点で当たりを確信。

さりげなくハンドルを右打ち状態にすると…

ラオウがカイオウに殴られる。

北斗無双稼働を始めてからというもの、この演出は初めて見た。

つまり、今まで北斗琉拳リーチは全て当たっていたということである。

「なんだ、復活か」

そんなことを思っていると…

次の保留が変動を開始する。

小声で

「うそっしょ?」

と呟くもホールの喧騒にかき消される。

ここまで大盤振る舞いな感じで外れるとは流石は北斗無双…

奥が深い。

そこから通常時を回すものの、

再度赤保留から北斗琉拳リーチへ。

またもやキリンフラッシュを鳴り響かせるも…

ラオウが殴られる。

こうして閉店1時間前となり、撤収を余儀なくされたのであった…

以下データである。

回転率はかなり良かったが時間が足りなかった…

後2時間程あれば粘れたものの、無念。

 

リカバリーをディスクアップで…

 

閉店1時間前であるが、リカバリーをしようと

ディスクアップへ。

どれを座っても機械割103%以上。

一番凹んでる台の収束を狙う謎の立ち回りをするも、当たったのはREGだけ。

明日は7がつく日ということで、徹夜で寝袋に包まる人達を見ながら

ホールを後にするのであった…

ディスクアップのデータは下記である。

本日は一回しか当たり(REGのみ)を引くことができなかったが、

立ち回りとしてはブレずに期待値のある台を座れたのでモーマンタイ。

(貯玉があるから余裕があるだけですが…)

次回の実戦では北斗無双にリベンジ予定である。




ブログ村に参加しています!
記事が面白い!また読みたいという方は応援ポチをお願いします!

にほんブログ村







- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© スロリスクタイム , 2018 All Rights Reserved.