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沖ドキの天国ループを堪能し、バジリスク絆の余韻に浸る…

2019/08/27
 





沖ドキの仕様を知った時は驚いたものだ。

当時ハナハナしか打っていない時期があり、
真後ろに沖ドキが設置されていた時があった。

ハイビスカスはハナハナが至高、
他は紛い物という謎の理念を展開していた時期だ。

沖ドキがATということと、
BIGが210枚、REGが90枚近く取れるということしか知らなかった。

ハイビスカスが光ればボーナス確定というとこは同じだが、
獲得枚数が違いすぎて、
「AT機もここまで落ちたか…」
と仕様も知らずに勝手に思っていた。

あるときハナハナを打っていると、
沖ドキがハイペースで当たり続けていることに気づく。

せっせと連荘しないかなあと思って打ち続けていると、
沖ドキがやたら即連しまくっていた。
この時ふと思ったのだ。
「沖ドキって実はヤバい機種なのか…?」

今でいう「イミソーレ」みたいな裏モノがついに出回ったのか!
と勝手に勘違いして沖ドキを調べまくった。

そうすると、実はこの台がモード管理型で、
天国に入ると転落まで32G以内にガンガン光りまくる仕様だったことを知る。

とにかく、天国スルー回数が多いほど高モードにいる可能性が高いという情報を得て、
いざ実戦。
しかし、コイン持ちが極悪すぎて日和かけた思い出があった。

当時学生だったのだが、その時には「一日一天国」
という破産しかねない目標の元立ち回っていたものだ。

大体4スルー、なければ3スルーから天国に飛ぶまで全ツという立ち回りを繰り広げ、
何故か大幅にプラスになった機種でもある。

一度フリーズから64連し、9600枚というとこで閉店取り切れずという悔しい思い出がある。

そんな沖ドキも社会人になってしまってからはめっきりと打つ機会が減ってしまった。
あの時の情熱は社会の荒波に揉まれて消えてしまったようだ。




そんなところで、本日は沖ドキを実戦してきた。
出来れば打ちたくない機種トップ3に入るのだが、
ホールの空き台を散策するも、目ぼしい台がめっきりない。

唯一、沖ドキが3スルーで451辞めという台があったため、
モードB狙いで打つこととした。

初当たりは思いのほか早く、
投資350枚、598GというとこでBIG。

そしてテンパイ音が「ピコーン」だったため、
天国一発ツモ。

そこから

ストックを絡めつつ、
BIG9の、REG2の11連で1940枚回収することができた。

ここまで天国が伸びたのも久々だった。
以前打った時は中段チェリーから3連というゴミのような引きもあったため、
それを考えると久々の快挙である。

その後は、昨日のバジリスク絆のあのなんとも言えない閉店取り切れずの余韻を潰したいがために、
序盤もみもみからの一撃4000枚出ている台で実戦開始。

しかし、通常時のBCがゲロ重すぎた。
その代わり、BTはほぼ一発ツモで、
単発もなく枚数を増やすことができた。

BT自体も単発はなく、

割とまともな枚数出てくれた。

ただ、ユニメモの結果を見ると通常時のBCが約1/200…
そして弱チェリーも1/47と悪い。

唯一、

示唆的なとこでは奇数設定。

単発がないというとこだと、
ループ率33%以上の奇数設定濃厚かな…

投資は750枚だったが、1438枚回収することに成功。

最後はバーサスに8k程投資して終了。

パチンコ実戦よりも、スロット実戦の方が勝てているな…
財政的にもありがたいことだ。

当分はスロット稼働メインにして勝ちを増やしていきたいものだ。



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