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超絶簡単!釘が見れなくてもパチンコの回転率を計算する方法!

2019/04/15
 





今回は釘が見れなくても割り算さえ出来れば簡単に台の回転率を算出する方法を伝授したいと思う。
今までの稼働ブログを見ている方からすれば、77大して回ってない台打ってんじゃねえか!」と思われそうであるが、一つ言い訳をさせてもらいたい。
今回お伝えする情報の前提条件は、「店の台データがオンライン、またはグラフから見れること」である。
私の行く店は残念ながら、 大当たり回数と、回転数しか見れない店のため試し打ちしながら出ないと回るか回らないかは見れないのだ。
なので最低限ヘソサイズでしか判断できない。

なので、店の台データがオンラインで見れるホールに行っている方向けの内容である。
本当簡単なので、是非実践してほしいと思う。

以下の画像を見てもらいたい。
これはパチンコの台データである。
下の15000という数字は玉数を表している。
注目して欲しいのは赤枠で囲った部分。

下限が-15000発に対し、約半分の7500発でグラフが上向きになっているのが分かる。
つまり、約7500発で当たりを引いたということである。
台データのサイトを見ると、「635回転」で当たりとなっていたため、635回転するのに7500発使用されたということだ。
後は、7500発を現金換算すると、30k。
635を30kで割ると、「1k/21.1回転」となる。
このように、台データをオンラインや店のデータカウンターを見ることで、凹んでいるおおよその玉数を回転数で割ることで、
釘が見れなくとも簡単に回転率を出すことができるのだ。
これは通勤中のサラリーマンでもできる技であり、電車の中で台データを見ながらおおよその回転率を算出することで、
行くべき店かそうでないかを判別できるのである!
更に機種ごとのボーダーを知っておけばその回転率で足りているのかそうでないかも分かる。
そしてストレスの溜まる仕事から解放されたときにここで見繕った台に座ることができれば…
自ずと勝率は上がるのではないだろうか。
え?私は?って?
近隣の北斗無双のデータを見たときに大体が1k/14~1k/16回転ということが分かったため、
今のホールに通い続けているのだ…
このように、台データを見るだけで行くホールも絞れるというのもメリットである。

よく、ボーダー理論は間違っているとか、調子のいい台に座った方がいいだとか、
パチンコの勝ち方教えます!みたいなのを唄っているところは多いが、回る台を打つ方が理にかなっているのは言うまでもないのではないか。
例えば1/100の台を打つとして、オカルト染みた調子いい1k/10回転の台よりも1k/20回転する台の方が断然いい。
何故なら、回るということは、自然と当たりまでの投資が少ないからである。
そういった台を簡単に見つけるためにも、是非台データの値から回転率を算出して回る台に座って勝っていただきたい。
スロリスクタイムは皆さんの勝ちを応援してます。
(私の勝ちも応援してね?最近負け続きなもんで…)




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